司法修習生・若手弁護士・経験弁護士採用

結果を変える弁護士の皆様へ 発想を転換し、状況を変え、結果を変える。

M&Aトラブル・少数株主トラブル・経営権トラブル・企業価値評価トラブルにおいて、交渉や裁判で結論を動かす。
若手弁護士・司法修習生・経験弁護士採用 結果を変える弁護士の皆様へ 発想を転換し、状況を変え、結果を変える。M&Aトラブル・少数株主トラブル・経営権トラブル・企業価値評価トラブルにおいて、交渉や裁判で結論を動かす。
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当事務所の主たる業務は、M&Aトラブル・少数株主トラブル・
経営権トラブル・企業価値評価トラブルの交渉や裁判業務です!

M&Aトラブル・少数株主トラブル・経営権トラブル・企業価値評価トラブルの実務に向き合う弁護士を求めています。

AIを積極的に活用!

M&Aトラブル・少数株主トラブル・経営権トラブル・企業価値評価トラブルの実務に向き合う弁護士を求めています。
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YOUTUBEチャンネル「M&A110番」で配信中!

当事務所の主業務は、
裁判・紛争解決・交渉です。

「弁護士法人M&A総合法律事務所」という名称から、当事務所は、M&Aの契約書作成やデューデリジェンスを主として取り扱う法律事務所だと思われることがありますが、実態は異なります。事務所設立当初はそのような業務を手掛けていましたが、10年ほど前から、当事務所の主たる業務は、M&Aトラブル・少数株主トラブル・経営権トラブル・企業価値評価トラブル・事業承継トラブル・株式買取請求権、役員退職慰労金請求・非上場株式相続トラブルの交渉や裁判業務へと推移してきています。

弁護士法人M&A総合法律事務所 企業理念

発想を転換し、状況を変え、結果を変えることにより、
夢と感動と上質を追及する!

当事務所の取り扱う主な紛争領域

当事務所が取り扱う案件は、いずれも対立構造が不明確で、 法的判断と交渉戦略の双方が要求されるM&Aトラブル・少数株主トラブル・経営権トラブル・企業価値評価トラブル等です。 オーナー企業の経営権・支配構造に関わる問題は時間経過により選択肢が狭まるため、 交渉理論の視点から何を争点とするのか、どのように主張するのか、どのような手続きを採用するのかを見極めることが重要になります。当事務所の主たる業務は、M&Aトラブル・少数株主トラブル・経営権トラブル・企業価値評価トラブル等、M&A弁護士・事業承継弁護士・訴訟弁護士・交渉人・ファイナンス理論専門家として広範な実務経験を積むことができます。

結果を変えるために、行うこと。 結果を変えるために、行うこと。

当事務所の案件は、非定型の局面を含むことが多く、
どこかに解決策が書かれているわけではありません。
事実関係・契約関係・会社法上の構造・交渉理論に基づく交渉方針、ファイナンス理論に基づく企業価値評価の前提を横断して検討し、 交渉・手続・訴訟を見据えた対応方針を自らの判断で設計します。

求める人材と、適合しにくい人材。

当事務所は応募数の最大化を目指していません。
求めるのは才能よりも、誠実さ・報告連絡相談の徹底・最後まで 考え抜く姿勢です。
業務の性質上、向き不向きが明確に存在します。
ご自身と照らし合わせてください。

仕事の厳しさと、面白さ。 仕事の厳しさと、面白さ。

(難しさ)この仕事は、容易ではありません。正解が存在しない/前提が固定されていない/常に判断を求められる (しかし)だからこそ得られるものがあります。結果に直接関与できる/依頼者の状況を実際に変えることができる/他では得られない経験を蓄積できる (難しさ)この仕事は、容易ではありません。正解が存在しない/前提が固定されていない/常に判断を求められる (しかし)だからこそ得られるものがあります。結果に直接関与できる/依頼者の状況を実際に変えることができる/他では得られない経験を蓄積できる

組織としての特徴

当事務所は、個人ではなく組織として成果を創出します。 単独での能力ではなく、組織として結果を変える構造を重視しています。

弁護士4名は、所属弁護士2名及び協力弁護士2名の合計です。少人数の事務所であるからこそ、登録直後から初回相談に同席し、訴状・準備書面の起案を主担当として担うことができます。大規模事務所では、登録1年目の弁護士がこれらを主担当として担う機会は多くありません。

ARTIFICIAL INTELLIGENCE人工知能の徹底活用

当事務所は、人工知能の徹底的な活用を志向しています。弁護士及び事務スタッフを含む全構成員が、日常の業務において人工知能を利用する体制を採っています。人工知能は、一部の担当者のみが用いる特別な道具ではなく、全員が用いる標準的な業務手段として位置付けています。用途に応じて複数の人工知能及び関連ツールを使い分け、新しいツールも積極的に検証したうえで、有用なものを順次業務に取り入れています。

主に利用している人工知能及び関連ツール

※ 利用しているツールは、検証の結果に応じて随時見直しています。

人工知能の利用に際しては、入力した情報が外部の学習に利用されない契約形態を採用しています。弁護士の守秘義務を前提とした所内の取扱いに従って運用しています。

人工知能は、弁護士の判断を代替するために導入しているものではありません。定型的な作業に要する時間を短縮し、事実の検証、法的構成の設計、交渉戦略の立案という、弁護士が担うべき業務に時間を充てるために活用しています。新しい道具を業務に取り入れることに前向きな方をお待ちしています。

成長環境

育成は、研修ではなく、実務への関与を通じて行います。 実際の案件を担当し、試行錯誤しながら結果に向き合う経験の積み重ねが、 確かな力として定着していきます。 当事務所では、日々の案件対応を通じて以下の能力が求められ、鍛えられます。

当事務所の主たる業務は、M&Aトラブル・少数株主トラブル・
経営権トラブル・企業価値評価トラブルの交渉や裁判業務です!

M&Aトラブル・少数株主トラブル・経営権トラブル・企業価値評価トラブルの実務に向き合う弁護士を求めています。

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当事務所のフィロソフィー

当事務所のフィロソフィーは、組織として結果を変え続けるための行動規範です。 全構成員はこれを体現し、組織として成果を再現します。

発想の転換や創意工夫により組織で結果を変え続ける。 発想の転換や創意工夫により組織で結果を変え続ける。

若手弁護士の関与範囲 若手弁護士の関与範囲

当事務所では「見学的な参加」はありません。 新たに入所する弁護士は、先輩弁護士とチームを組み、 初回相談の段階から同席して案件に関与します。 アソシエイトの段階から付加価値を提供することが求められます。

成長と、パートナーへの道 成長と、パートナーへの道

弁護士としての成長は、どの案件にどの立場で関与し、どの水準で成果物を積み上げたかで決まります。
当事務所では、アソシエイト弁護士が特色ある弁護士として成長し、
できるだけ早期にパートナーとして事務所の経営に参画いただけることを期待しています。

成長と、パートナーへの道 アソシエイト〜2年/シニア・アソシエイト/パートナー候補/パートナー弁護士 成長と、パートナーへの道 アソシエイト〜2年/シニア・アソシエイト/パートナー候補/パートナー弁護士

※ 各段階に要する期間は目安であり、案件への関与の水準及び成果に応じて前後します。
※ パートナー弁護士への登用は、担当案件の成果、依頼者からの評価、後進の指導、及び事務所の経営への関与意欲を判断要素とします。
※ パートナー弁護士の報酬は、月額報酬ではなく、担当案件の売上に応じた配分を基本とします。
※ 当事務所は少人数であるため、大規模事務所と比較して早期の登用が現実的です。パートナーへの道を具体的な目標として描ける環境です。

発想を転換し、結果を変え続ける。

司法修習生の皆様へ

当事務所は、司法修習生の応募を歓迎しております。
修習期間中のご相談、事務所見学、面談を随時お受けしております。

募集要項

募集対象

司法修習生/若手弁護士/経験弁護士(登録1〜5年程度)

※ 司法修習生の方の応募を歓迎しております。修習期間中のご相談・事務所見学も随時お受けしております
※ 裁判・交渉・紛争案件に関心のある方を歓迎します
※ 他分野からの転換を検討中の方も、まずはご相談ください

契約形態

業務委託(アソシエイト弁護士)

※ 当事務所は、勤務弁護士との間で雇用契約ではなく業務委託契約を締結しております
※ 実績及びご希望に応じて、パートナー弁護士として事務所の経営に参画いただく道がございます
※ 社会保険は適用されず、国民健康保険及び国民年金への加入となります
※ 報酬からは、所得税法第204条第1項第2号に基づく源泉徴収を行います

業務内容

①M&Aトラブル

M&A・組織再編、M&Aトラブル、役員退職慰労金・役員強制解任トラブル

②少数株式トラブル

非上場株式・少数株式トラブル、株式買取請求権、株式買取業者対応、少数株主排除スクイーズアウト

③企業価値評価トラブル

株式価値評価トラブル、株式売買価格決定申立裁判、非上場株式の価格算定に関する紛争

④事業承継トラブル

事業承継、事業承継トラブル、非上場株式の相続トラブル

⑤企業再建

企業再建・破産倒産・民事再生、サービサー対応などの業務

⑥その他弁護士業務全般

契約書・内容証明・意見書等の作成、セミナー、出版物の刊行、広報活動、ホームページ上での法律解説文章作成など
勤務地
〒105-6017 東京都港区虎ノ門4丁目3-1 城山トラストタワー17階
業務の範囲
上記業務内容①から⑥までの範囲によります
業務遂行の場所
当事務所(上記勤務地)、裁判所その他の関係先、及び在宅
稼働

稼働日及び稼働時間は、業務の性質に応じて各弁護士の裁量によります

※ 当事務所の執務時間は午前10時30分から午後6時30分までです
※ 裁判期日、打合せ、依頼者対応の必要に応じて調整いたします

事務所の休業日

土曜日・日曜日・祝日、年末年始、夏季

※ 業務委託のため、労働基準法上の休日及び年次有給休暇の制度は適用されません
※ 稼働日はご相談のうえ決定いたします

報酬

司法修習生・登録1年目 月額報酬55万円以上(年額660万円以上)
経験弁護士(登録2年目以降) 経験及び実績を考慮のうえ個別に決定いたします

※ 個人受任が可能です。個人受任案件の売上の3分の1を施設利用料として事務所にお納めいただきます
※ 弁護士会費、書籍費、研修費は自己負担となります
※ 弁護士賠償責任保険料は事務所が負担いたします
※ 報酬は年1回見直しを行います
※ 業務委託のため社会保険料の事業主負担はございません。手取額の試算につきましては面談の際にご説明いたします

契約期間

1年間(双方に異議がない場合は自動更新)

※ 当事務所から中途解除を行う場合は、原則として30日前までに予告いたします

選考方法

書類選考 → 面談(複数回)→ 内定

※ 書類選考の結果は1週間程度でご連絡いたします
※ 面談は2回程度、内定までおおむね1か月を目安としております
※ 在職中の方の日程には柔軟に対応いたします

提出書類

履歴書・職務経歴書(形式不問)

※ お問い合わせの段階では書類のご準備は不要です。ご質問のみでもお受けいたします
※ 書類は面談の日程が決まった後にご送付いただければ差し支えございません

※ 当事務所は、M&A弁護士採用・裁判弁護士採用において、経歴や出身事務所よりも「紛争案件に向き合う意志と思考力」を重視しています。経験弁護士採用・若手弁護士採用ともに随時受け付けております。

選考の流れ

選考の流れ 選考の流れ

当事務所の主たる業務は、M&Aトラブル・少数株主トラブル・
経営権トラブル・企業価値評価トラブルの交渉や裁判業務です!

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