フィリピン企業を買収したい経営者様

フィリピン企業のM&Aについて

フィリピン企業を取り巻く経営環境は大きく変動しております。ごく近時まで、新興国ブームの高度成長の恩恵にあずかり好景気を維持していたかと思えば、新興国ブームの終焉に伴い急速に景気が後退しており、それに伴い、M&A会社売却したいという話が多くなっており、それが海を越えて日本にも来ている状態になっています。

とくに、フィリピンは、親日であり、かつ勤勉、またフィリピン国民の平均年齢は22.2歳であり、人口は9800万人もおり、現在まさに高度経済成長中であることは皆様がご存じのとおりです。しかし、フィリピンでも、新興国ブームの終焉に伴い、日本企業に対するフィリピン企業のM&A会社売却は加速するものと思われます。 これらの点からも、日本企業のグローバル化の一段階として、最も取り組みやすい国ということができると思われます。

特に、日本企業において、今日のグローバル化の中において、M&Aによる海外企業の買収は企業価値の向上は欠かすことができません。

M&A総合法律事務所は、フィリピン企業のクロスボーダーM&Aを支援しております。

フィリピン企業M&A仲介サービス

フィリピンM&Aを行うためには、まず具体的なM&A案件の発掘が必要です。

当事務所は、フィリピンM&A案件の発掘については、フィリピンの数多くのM&A仲介会社とのコンタクトを有しています。このようなネットワークを通じて、日本企業が必要とするフィリピンM&A案件を発掘し、ご提案・仲介しております。

フィリピン企業M&A実行支援サービス

フィリピンM&A案件のディールマネジメントと交渉を支援します。

フィリピンM&A案件の交渉においては、フィリピン企業に関するビジネス、法務、財務、税務、組織、人事等の状況を包括的に理解し、M&A案件を推進するM&Aアドバイザーが必要です。

フィリピン企業M&A法務も支援いたします

当事務所は法律事務所ですので、もちろん、フィリピンM&A案件の法務(M&A契約書交渉・作成や法務デューデリジェンス・クロージング手続きなど)についても、随時、フィリピン弁護士をアサインし、支援いたします。

また、フィリピンM&A法務のみならず、フィリピンM&A財務・フィリピンM&A会計・フィリピンM&A税務についても、経験のある公認会計士・税理士をアサインし、対応いたします。

M&A総合法律事務所の強み

M&A総合法律事務所はM&A仲介業務とM&Aアドバイザリー業務を行う「唯一」の法律事務所です。

M&A総合法律事務所では、これまでに200件以上ものM&A案件・株式譲渡・合併・会社分割・株式交換・株式移転・事業譲渡・資本業務提携・グループ内組織再編案件を取り扱っており、M&Aに関する高い専門性と豊富な経験がございます。

また、M&A総合法律事務所には、M&A総合会計事務所が併設されています。弁護士のみならず、公認会計士・税理士とも協働してM&Aに対応いたしますので、ここでも信頼と安心が違います。

フィリピン企業のM&Aにおいても、多くの実績がございます。

まずは無料相談へ

M&A総合法律事務所では、フィリピン企業のM&Aを検討中の経営者様からの無料相談を受け付けています。
ご相談内容については、秘密を厳守いたします。
ご不明な点等ございましたら、いつにてもお問い合わせいただけましたら幸いです。お問い合わせ・無料法律相談

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