ご相談料のお支払方法について
■ご相談料について
ご相談料は、現金払い以外にも、①銀行振込みや②クレジットカード決済又は③QRコード決済(PayPay/楽天PAY)や④電子マネーでのお支払いが可能です。
②③④でのお支払いの場合は、5%の事務手数料が発生します。
ご相談料の支払いにつきましては、来所相談以外の場合については、ご相談日の前日までにお手続きのほどよろしくお願いいたします。
※予めご相談料のお支払いがない場合は、ご相談をお断りすることとなりますのでご注意ください。



■振込先銀行口座でのお支払い
振込先銀行口座は下記のとおりです。お振込手続きを頂いてから口座に反映されるまでに多少の時間がかかりますので、お急ぎの場合は、振込票や振込画面のスクショをメールにてお送りいただけましたら助かります。
| 振込先:楽天銀行 第三営業支店 支店番号 253 普通預金 口座番号 7219761 口座名義: 弁護士法人 弁護士法人M&A総合法律事務所 |
■クレジットカードでのお支払い
クレジットカード決済画面は下記のとおりです。Squareの画面に遷移します。
※近時、決済金額の入力誤りが増加しています。決済金額が相違する場合、差額返金時に返金事務手数料として所定の事務手数料(税別)を申し受けます。決済確定前に、金額と種別を必ず一致させてください。
一括払い・分割払いが可能です。

■PAYPAY、楽天PAYでのお支払い
PAYPAY、楽天PAYでのお支払いにも対応しています。ご希望の方はお知らせください。
■電子マネーでのお支払い
電子マネーでのお支払いにも対応しています。

■お支払後のご連絡
お支払後ご連絡をお願いします。
当事務所がご相談料の振り込みに気づかずご相談に対応できないこともありますので、お振込みorお支払いが完了しましたら、必ず、振込明細書の写メまたは振込画面・決済画面のキャプチャを、下記の問い合わせフォームから再度ご連絡ください。
またその際に、氏名(漢字フルネーム)及びご住所(番地&部屋番号まで)も、必ず、一緒に記載の上返信下さいませ。
お振込みの確認が出来ましたら、担当弁護士ご相談専用電話番号をお知らせします。
執筆者
弁護士法人M&A総合法律事務所 代表弁護士 土屋勝裕(東京弁護士会所属 登録番号26775)
長島・大野・常松法律事務所に在籍の後、慶應義塾大学ビジネス・スクール及びペンシルベニア大学ウォートン校に留学し、ファイナンス理論並びにM&A及び不動産を専攻いたしました。不動産投資信託の上場案件に関与し、平成23年には最高裁判所において株式買取請求権に関する裁判において逆転判決を得ております。主として取り扱う分野は、M&A、株式買取請求権、非上場株式の価格の決定、企業価値評価、事業承継及び企業法務であります。詳しくは執筆者紹介を御覧ください。
お問い合わせ
この記事に関連するお問い合わせは、弁護士法人M&A総合法律事務所にいつにてもお問い合わせください。ご不明な点等ございましたら、いつにてもお問い合わせいただけましたら幸いです。
